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<title>FunFunBiz Blog</title>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 01 Feb 2007 06:38:16 +0900</lastBuildDate>
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<item>
<title>平凡パパの非凡な生き方・考え方</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
  前回は、 </p>

<p>　ネットビジネスで成功している「個人」にスポットをあてた <br />
　コラムを書きました。 </p>

<p><br />
　儲かって「法人なり」にこそしていますが、実体は一匹狼である。 </p>

<p></p>

<p>　周りに仲間はいるけど金だけで繋がっているので、崩壊も早い(笑)。 </p>

<p><br />
　どんなにカリスマ一匹狼でも、このままではいずれ弱体化すると…。 </p>

<p><br />
　昔と違って一人で天下を取れる時代ではないのです。 </p>

<p></p>

<p>　私はネットでもリアルでも最終的に生き残れるのは、 <br />
　スペシャリストを集めた組織化ができるかどうかだと思っています。 </p>

<p>それも形だけでなく、ちょっとやそっとでは崩れない <br />
　一枚岩のような厚い絆で結ばれている組織ですね！ </p>

<p><br />
　人というのは、一時的には「金」で動くことはありますが、 <br />
　最終的には、「信念・信条」で動くものです。 </p>

<p><br />
　ハッキリいってかなり難しいですよ(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　一国一城の癖のある主の集まりですから…(笑) </p>

<p><br />
　私が知っている限りでは、９８％は失敗しています(^^;。 </p>

<p><br />
　俺が！俺が！で最終的にまとまらないわけですね。 </p>

<p>　そういう人達は自分のエゴしか考えていませんから当然そうなります(笑)。 </p>

<p></p>

<p>　成功者の多くは一人勝ち的な野望をもっているので、 <br />
　共同して事業していくということの本質を理解している人は <br />
　とても少ないです。 </p>

<p></p>

<p>　しかし、残りの２％はとんでもない成功の仕方をします。 </p>

<p><br />
　私の身近の例でいくと、 </p>

<p>●去年上場した会社が一社、 <br />
●社員５人で５７億売り上げた会社、 <br />
●社員３人で一人当たりの粗利が２億の会社、 <br />
●社員６人で毎月のキャッシュフローが１億ある会社 </p>

<p>　という具合です(^^;。 </p>

<p><br />
　あなたの周りでも、成功者で実業を基盤とした <br />
　スペシャリストを集めた組織を作り上げてとんでもないさらなる成功を <br />
　手にしている人たちがいるのではないでしょうか…(^^) </p>

<p></p>

<p>　会社を複数持っているあるいは複数の会社に出資しているという <br />
　成功者も多いことでしょう。 </p>

<p></p>

<p>　ただし、いいですか！ </p>

<p><br />
　仲のいい人(スペシャリストも含めて)を集めて会社を作れば <br />
　いいってもんではないのですよ！ </p>

<p></p>

<p>　詳細については次回、お楽しみに！ </p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2007/02/post_77.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2007/02/post_77.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 06:38:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平凡パパの非凡な生き方・考え方</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　ちょっと遅くなりましたが、 <br />
　明けましておめでとうございます！ </p>

<p><br />
　今年も、マイペースで好きなことを書かせてもらいますね(笑)。 </p>

<p></p>

<p>　昨年も、多くのネット起業家が誕生しましたね。 </p>

<p><br />
　当然ですが、 <br />
　うまくいっている人もいれば、志半ばで挫折した方も多くいます。 </p>

<p><br />
　仮に昨年うまくいった人でも、今年どうなるかは正直分かりません。 </p>

<p><br />
　政治ではないですが(笑)、「一寸先は闇」なのです。 </p>

<p></p>

<p>　起業して３年持ちこたえられるのは、せいぜい３、４％というのが <br />
　経済白書のデーターらしいです(汗)。 </p>

<p><br />
　かなり厳しい数字ではあります。 </p>

<p><br />
　私はネットで起業して４年目を迎えることができたので、 <br />
　どうにか、この難関はクリアしたみたいです(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　一般的にネットで成功している面々をみていると、 <br />
　個人で成功している人がほとんどです。 </p>

<p><br />
　当たり前といえば当たり前ですね(笑)。 </p>

<p><br />
　私から言わせれば、「一国一城の主」といった戦国大名が <br />
　全国に散らばっているようなイメージです。 </p>

<p><br />
　群雄割拠といったところでしょうか…。 </p>

<p>ざっと見渡したところ、どこも「オレがオレが！」といった <br />
　頭でっかちの大名ばかりのように見えます(苦笑)。 </p>

<p><br />
　こういう国は、お山の大将一人で大きくはなれません。 </p>

<p><br />
　まわりからはちやほやされますが、実体は裸の王様ですね(^^;。 </p>

<p><br />
　仲間もいますが、金だけで繋がっている縁で上辺だけです。 <br />
　人間同士の熱き信頼と友情で繋がっているわけではないのです。 </p>

<p><br />
　こういう縁は金が切れるとプツッといとも簡単に切れてしまう <br />
　くらい脆いわけです。 </p>

<p><br />
　まぁ、ビジネス上でお互いに利用しあってるというのが <br />
　合っているかもしれません。 <br />
　狸と狐の化かし合いともいいますね(笑)。 </p>

<p></p>

<p>　本当の意味で心を許せる真の盟友がいないのです。 <br />
　作っていない・作らないという方がより正確かもしれません。 </p>

<p></p>

<p>　真の盟友とは、 <br />
　例え劣勢の状況下でも、信義を貫き共に最後まであきらめず <br />
　戦う大名こそが真の盟友だと私なりに思っています。 </p>

<p></p>

<p>　一時天下を轟かせたカリスマ大名でも裸の王様のままでは、 <br />
　これからは時の流れとともに弱小化の一途を辿ることになるでしょう…。 </p>

<p></p>

<p>　私は、 <br />
　昔と違って一人で天下を取れる時代ではないと思っています。 <br />
　(天下という定義は難しいですが…) </p>

<p></p>

<p>　詳細については次回、お楽しみに！ </p>

<p></p>

<p>　【ＨＩＲＯのコッソリ裏トーク】も　↓お見逃しなく↓ <br />
【ＨＩＲＯのコッソリ裏トーク】</p>

<p></p>

<p>今年の正月は愛犬「イヴ」が加わり</p>

<p></p>

<p>実家でワイワイ楽しく過ごすことができました！</p>

<p></p>

<p>実家の目の前はすぐに海なのですが、</p>

<p></p>

<p><br />
生まれて初めて海面から太陽が昇ってくる初日の出の瞬間を</p>

<p></p>

<p>家族で見ました(笑)。</p>

<p></p>

<p><br />
出てくるまでとても寒かったですが、</p>

<p></p>

<p>ちょっと感動もんでしたよ！</p>

<p></p>

<p>今年は仲間たちと多くの感動を味わっていきたいです！</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2007/01/post_76.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2007/01/post_76.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 06:22:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平凡パパの非凡な生き方・考え方</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　ＨＩＲＯのビジネスモデルはこうして完成された！（総集編－後編） </p>

<p><br />
　４年前の秋に、ネットには全く疎い主婦(元生保レディ)との出会いから <br />
　全てが始まった。年収が２億近くある主婦の正体は「宝石商」だった。 </p>

<p></p>

<p>　彼女のビジネスポリシーは、【損得抜きの長期的な人間関係の構築】だった。 </p>

<p>　それには、丁寧に相当な時間をかけている。 </p>

<p><br />
　宝石を買ってもらいたいのに、宝石の話をしない！ </p>

<p>　彼女の真骨頂だ。 </p>

<p></p>

<p>　最初はモノを売らず人間性を売るってことが重要。 </p>

<p>　しかし、人間性といっても簡単なものではない。 <br />
　上辺だけとりつくってもすぐにメッキが剥がれ落ちる。 </p>

<p>　人間の器というものは、一朝一夕で大きくなるものではない！ </p>

<p>　日頃より、良いお手本に習い弛まぬ努力と実践によって培われるものなのだ。 </p>

<p></p>

<p>　商売のネゴが上手い人は、「聞き上手」であり、そして「質問上手」なのだ。 </p>

<p></p>

<p>　年収４００万の人の友達は、やはり、同じ年収の人が多く、 <br />
　資産家の友達は、やはり、資産家が多い。 </p>

<p><br />
　成功者(個人)のほとんどは、売上が少しずつ伸びるのではなく、 <br />
　ある時期、瞬間的に大幅な売上をあげるものである。 </p>

<p></p>

<p><br />
　売上を１年間に数百万円から１億円に爆発させた主婦は何か特別なことを <br />
　したからではなかった。 </p>

<p></p>

<p>多くの資産家が顧客になったのも、ひたすら、お客さまとの人間関係を <br />
　第一に毎年コツコツ築いてきた成果だといえる。 </p>

<p></p>

<p>　人間関係は量より質である。 <br />
　名刺交換だけで人脈を持っていると思ったら大間違い。 <br />
　数は少なくていい、しっかりとした長期的な人間関係と信頼を <br />
　築かなくてはならないのだ。 </p>

<p></p>

<p><br />
　彼女ほどドラスティックに成功を極めた女性はＨＩＲＯの <br />
　記憶にはありません。 </p>

<p><br />
　主婦でありながら、今ではミリオネア。 </p>

<p>　一年のうちの半分を悠々自適に過ごしている。 </p>

<p>　彼女のサクセスストーリーがまさにＨＩＲＯのビジネスモデルに </p>

<p>　つながっていったのである。 </p>

<p></p>

<p><br />
　今年一年、拙い内容のメルマガにもかかわらず、 <br />
　最後までお読みいただき本当にありがとうございました。 </p>

<p><br />
　どうか、良いお年をあなたの大切な人とお迎えくださいませ！ </p>

<p><br />
　ＨＩＲＯ </p>

<p><br />
　２００６年　　　完 <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/12/post_75.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/12/post_75.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Wed, 27 Dec 2006 12:56:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平凡パパの非凡な生き方・考え方</title>
<description><![CDATA[<p>  どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　ＨＩＲＯのビジネスモデルはこうして完成された！（総集編－前編） </p>

<p><br />
　４年前の秋に、ネットには全く疎い主婦(元生保レディ)との出会いから <br />
　全てが始まった。年収が２億近くある主婦の正体は「宝石商」だった。 </p>

<p></p>

<p>　彼女はＰＣもなくメールもしたことがない超アナログ人間である。 </p>

<p><br />
　一年の半分くらいしか実質的に働いていない。 <br />
　残りの時間は家族との時間を大切にしたり、自分の趣味に没頭したりと、 <br />
　希望に満ちたりた人生を謳歌している。 </p>

<p></p>

<p>　世の中には、こうしてネットに無縁の５０代の主婦でも、 <br />
　自由な時間を確保し一般サラリーマンの生涯賃金をたった一年で <br />
　稼ぐことを可能にするビジネスモデルが存在するのである。 </p>

<p></p>

<p>　しかし、ここまでになるにはたゆまない努力と忍耐を重ねている。 </p>

<p><br />
　彼女はビジネスが開花するまでに２年間のどん底を味わっていた。 </p>

<p><br />
　最初にうまく軌道にのらなかった理由は、 <br />
　リテール＝庶民相手　の営業をしていたからだった。 </p>

<p></p>

<p>　リテール営業は、既にブランドを持っていてきっちりと組織化された <br />
　なかでは効力を発揮しますが、ブランドを持っていない個人が <br />
　やり続けるには、時間と経費、忍耐力が必要である。 </p>

<p></p>

<p>　誤解して欲しくないのは、 <br />
　個人のリテール営業をそもそも否定しているわけではなく、 <br />
　あくまでも法人が取り組むやすいスキームではないかと思っているのです。 </p>

<p></p>

<p>　彼女のビジネスが開花するきっかけは、「脱ビジネス色」であった。 </p>

<p><br />
モノやサービスを売り込む前に、やるべきことは、 <br />
　お客様との長期的な人間関係を構築することの方が先なのだ！！ </p>

<p><br />
　そのためには、自分自身を磨くことが何よりも大切。 <br />
　人間的な魅力を高めるための日々の研鑽が必要なのだ。 </p>

<p><br />
●何よりも人に正直でなければならない </p>

<p>●何よりも人に誠実でなければならない </p>

<p>●何よりも人を思いやる心がなければならない </p>

<p><br />
　こういうところから、人との信頼が生まれてくる。 </p>

<p></p>

<p><br />
　金だけでつながっているネット上での縁は極端に脆く危ない。 </p>

<p>　時間をかけてコツコツと築き上げたアナログ(リアル)の縁ほど <br />
　強力なものはないのだ。 </p>

<p><br />
　右肩上がりの長期的な事業を展開していくには、 <br />
　この理念がないと、必ず短期間にビジネスを潰してしまう。 </p>

<p></p>

<p>　そういう人間関係から、ステージの高い(経済力のある富裕層)お客様との <br />
　出会いや紹介が必ず転がってくるものなのだ。 </p>

<p></p>

<p>　そうやって、自分のステージを上げていくと同時に、 <br />
　お客様のステージも上げていくことが、 <br />
　このビジネスモデルの真骨頂なのである。 </p>

<p></p>

<p><br />
　いよいよ次号は、今年最後の配信になります。 </p>

<p>　ＨＩＲＯのビジネスモデルが完成されるまでの総集編－後半です。 </p>

<p><br />
　ご期待ください！ </p>

<p></p>

<p>　To be continued </p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/12/post_74.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/12/post_74.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 07:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平凡パパの非凡な生き方・考え方</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
  ＨＩＲＯのビジネスモデルはこうして完成された！（第七話） </p>

<p><br />
　４年前の秋に、ネットには全く疎い主婦(元生保レディ)との出会いから全てが <br />
　始まった。年収が２億近くある主婦の正体は「宝石商」だった… </p>

<p></p>

<p>　売上を１年間に数百万円から１億円に爆発させた主婦は何か特別なことを <br />
　したからではなかった。 </p>

<p><br />
　多くの資産家が顧客になったのも、ひたすら、お客さまとの人間関係を <br />
　第一に毎年コツコツ築いてきた成果だといえる。 </p>

<p></p>

<p>　人間関係は量より質である。 <br />
　名刺交換だけで人脈を持っていると思ったら大間違い。 <br />
　数は少なくていい、しっかりとした長期的な人間関係と信頼を <br />
　築かなくてはならないのだ。 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「顧客単価が具体的にどうなったのか教えてください」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「商売を始めた年は、１、２万円の商品しか売れませんでした」 </p>

<p>　「顧客層は年収１０００万円を超える方ばかりでしたので、今考えると <br />
　多分義理で買ってくれていたんでしょうね」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「顧客層は最初からよかったのですね！」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「なんせ売る物が宝石なので、ある程度生活に余裕がある方に <br />
　かなり絞り込みましたね」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「しかし、それにしては顧客単価が低いですね」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「そうなんです(汗)」 </p>

<p>　「お金持ちでも宝石に興味がない方もおりますし、 <br />
　保険の仕事から全く畑違いの仕事についたばかりですから <br />
　お客様も多分とまどっておられたのかもしれません」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「なるほど」 </p>

<p>　「ブレーク後の顧客単価はどうなりましたか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「それがビックリすると思いますが、３００万円くらいです」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「ゲッ、平均３００万円ということですよね(汗)」 </p>

<p>　「っていうことは、一気に顧客単価が３００倍に上がって <br />
　しまったということになりますね」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「そうなりますね！」 </p>

<p>　「客層が一気に変わったような感じです」 </p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「顧客数の変化はありますか？」 </p>

<p></p>

<p><br />
▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「１、２年目の年収１０００万クラスの顧客は今では数える <br />
　くらいしかおりませんが、その代わり、年収数億クラスの <br />
　資産家がかなり増えました」 </p>

<p><br />
　「結果的にはトントンといった具合です」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「質問を変えます」 </p>

<p>　「働く時間は以前と比べて変化はありますか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「売上が数百万から数億に一気に上がったので寝る暇も <br />
　ないくらい忙しくなったと思われるでしょうが、 <br />
　ブレーク前の方が時間をとられておりました」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「それはちょっと意外ですね」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「売上が小さいお客様って意外とあれこれうるさい上に(苦笑) <br />
　いろいろと注文をつけてきますので手間がかかります」 </p>

<p>　「それに比べて、売上が大きいお客様はポイントをしっかり <br />
　押さえてあれこれうるさいことは言ってきませんね」 </p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「どうもそのへんにあなたのビジネスモデルの重要な鍵が <br />
　隠されているようですね！」 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>　彼女ほどドラスティックに成功を極めた女性をＨＩＲＯは <br />
　他ではみたことはありません。 </p>

<p><br />
　主婦でありながら、今ではミリオネア。 </p>

<p>　一年のうちの半分を悠々自適に過ごしている。 </p>

<p>　彼女のサクセスストーリーがまさにＨＩＲＯのビジネスモデルに </p>

<p>　つながっている。 </p>

<p></p>

<p>　いよいよ次号は、 <br />
　ＨＩＲＯのビジネスモデルが完成されるまでの総集編です。 </p>

<p><br />
　ご期待ください！ </p>

<p></p>

<p>　To be continued </p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/11/post_73.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/11/post_73.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 13:59:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平凡パパの非凡な生き方・考え方</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　ＨＩＲＯのビジネスモデルはこうして完成された！（第五話） </p>

<p><br />
　４年前の秋に、ネットには全く疎い主婦(元生保レディ)との出会いから全てが <br />
　始まった。年収が２億近くある主婦の正体は「宝石商」だった… </p>

<p></p>

<p><br />
　彼女のビジネスの進め方は、最初はモノを売らず人間性を売るっていうところ。 <br />
　彼女は人間性を磨くために、普段から良いお手本に習い弛まぬ努力をしている。 </p>

<p>　商売のネゴが上手い人は、「聞き上手」であり、そして「質問上手」なのだ。 </p>

<p><br />
　資産家との出会いを確実にモノにしていった彼女に劇的な展開が訪れる。 </p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「売上が激増した理由は資産家から大量の注文があったのですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「いえいえ。資産家は一年に一度買い物をしてくださるだけです」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「リテールの営業はしていないのでしたよね？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「はい！」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「何か広告でも大々的に打ったのですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「いえいえ。広告費は一銭も使っていません」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「広告も使わず売上が急増した理由を教えてください！」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「資産家の方が友達に私のことを紹介してくれたのが <br />
　きっかけだったんです！」 </p>

<p><br />
　「資産家のご友人は、皆、資産家でして、一気にチャンスが <br />
　広がりました！」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「なるほど！　そういうことですか(^^)」 </p>

<p></p>

<p><br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ </p>

<p>　年収４００万の人の友達は、やはり、同じ年収の人が多く、 <br />
　資産家の友達は、やはり、資産家が多い。 </p>

<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「広告費ゼロで超優良見込み客が集まるなんて最高です！」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「ご紹介いただいた複数の資産家には、これまでと同様に <br />
　まずは、長期的な人間関係の構築からはじめました」 </p>

<p><br />
　「お陰さまで半年から一年後には、ご紹介いただいた <br />
　資産家の全ての方から、宝石を買ってもらうことができました！」 </p>

<p><br />
　「この時の顧客は９人しかいなかったのですが、いきなり <br />
　売上が１億を超えてしまい、私自身、正直怖くなりました(笑)」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「売上というものは、顧客の数と時間に比例すると思っていましたが、 <br />
　こういうケースもあるなんて本当に信じられません！」 </p>

<p><br />
　「成功する時というのは、ある時期、瞬間的にスイッチが入った <br />
　ように売上がブレークするんですね！　」 </p>

<p></p>

<p><br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ </p>

<p>　成功者(個人)のほとんどは、売上が少しずつ伸びるのではなく、 <br />
　ある時期、瞬間的に大幅な売上をあげるものである。 </p>

<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ </p>

<p></p>

<p><br />
▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「この商売を始めて２年間はまともな収入も得られず、背水の陣で <br />
　挑んだ３年目にやっと開花できたので喜びもひとしおです」 </p>

<p><br />
　「私を救ってくれたのはいうまでもなく、生保時代から培ってきた <br />
　人間関係の賜物です」 </p>

<p>　「決して数は多くはないですけれど、信頼関係はかなり厚かったのが <br />
　私の自負するところなんです」 </p>

<p></p>

<p><br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ </p>

<p>　人間関係は量より質である。 <br />
　名刺交換だけで人脈を持っていると思ったら大間違い。 <br />
　数は少なくていい、しっかりとした長期的な人間関係と信頼を <br />
　築かなくてはならない。 </p>

<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ </p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「ところで、顧客単価は商売を開始されてから現在に至るまで <br />
　かなりの変化はありましたか？」 </p>

<p></p>

<p><br />
▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「それも大有りです(笑)」 </p>

<p></p>

<p>　２年間冷や飯を食ってきた彼女が３年目にしてブレーク！ <br />
　しかし、ここからさらに成功が加速していく…。 </p>

<p><br />
　さらに、その秘訣に迫る。 </p>

<p></p>

<p>　To be continued </p>

<p><br />
【ＨＩＲＯのコッソリ裏トーク】</p>

<p></p>

<p>今回はちょっとスピリチュアルなお話をしますね(笑)。</p>

<p></p>

<p><br />
以前にスピリチュアルの先生から、「ＨＩＲＯさんの先祖が期待して</p>

<p></p>

<p>ＨＩＲＯさんの肩にのっかってます」</p>

<p></p>

<p>といわれたことがありました。</p>

<p></p>

<p>それ以来なかったのですが、 </p>

<p>ここ一ヶ月ぐらい急に左肩だけ重く張りが出て少し痛みことがあります。</p>

<p></p>

<p>以前のあの時の感覚と一緒です。</p>

<p></p>

<p><br />
私の先祖が何かを期待しているのでしょうか…(笑)</p>

<p></p>

<p>なんとなく分かるような気がします！</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
   <br />
  ------------------------------------------------------------------------------- </p>

<p>発行責任者：　ＨＩＲＯ（早坂　博敏）  <br />
   </p>

<p>発行者Webサイト： <a href="mailto:null">ネットビジネス成功倶楽部　FunFunBiz  </a><br />
　</p>

<p><br />
連絡先 ： <a href="mailto:mail@funfunbiz.com">ご意見・ご感想♪</a>   <br />
　</p>

<p><br />
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<p></p>

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　</p>

<p><br />
Copyright(C)2003-2006 FunFunBiz 無断で転載、引用を禁じます。  <br />
 </p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/11/post_72.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/11/post_72.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 18:50:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【彼女の人生が変わった瞬間】</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　ＨＩＲＯのビジネスモデルはこうして完成された！（第四話） </p>

<p><br />
　４年前の秋に、ネットには全く疎い主婦(元生保レディ)との出会いから全てが <br />
　始まった。年収が２億近くある主婦の正体は「宝石商」だった… </p>

<p></p>

<p><br />
　「宝石商」といってもそんなに簡単なものではない。 </p>

<p>　この主婦も、開業初年度は収入ゼロ。 </p>

<p>　ブランドのない個人がリテール(庶民相手)営業しても、 </p>

<p>　バックエンド商品は売れるものではない。 </p>

<p><br />
　しかし、この主婦は最後まで諦めなかった。 </p>

<p>　背水の陣で挑んだ３年目に、生保時代の顧客から </p>

<p>　東京都で長者番付にも顔を出す資産家を紹介される。 </p>

<p><br />
　彼女の人生が変わった瞬間だった…。 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「しかし、生保時代のお客様から資産家を紹介されるなんて、 <br />
　本当にラッキーでしたね！」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「本当そうですね。このお客は未だに宝石は買ってもらえませんが、 <br />
　世間話をしにちょこちょこ顔を出させていただいています」 </p>

<p><br />
　「もう、茶のみ友達に近いですね(笑)、こういう人間関係が <br />
　１０年間も続いているんですよ」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「金だけでつながっている縁は脆いですからね…。 <br />
　やはり、ビジネス抜きにお互いが信頼しあえる人間関係というのが <br />
　大切なんですね」 </p>

<p><br />
　「いや、本当に勉強になります」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「ここまでの人間関係になるケースは実は稀なんです」 </p>

<p><br />
　「時間と労力もかかりますし、一朝一夕にはいきません。 <br />
　損得抜きの人間関係の構築って本当に難しいんです」 </p>

<p><br />
　「私はビジネス上でもこの【損得抜きの人間関係の構築】に <br />
　一番こだわりを持ってやっています」 </p>

<p></p>

<p><br />
　「そうか！　この人のビジネスのエッセンスはこの辺から <br />
　はじまるんだな…」　と、胸騒ぎを覚えるＨＩＲＯ。 </p>

<p><br />
「そうか！　この人のビジネスのエッセンスはこの辺から <br />
　はじまるんだな…」　と、胸騒ぎを覚えるＨＩＲＯ。 </p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「ところで、紹介された資産家ですが、 <br />
　とんとん拍子でいったのでしょうね！」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「とんとん拍子どころか、宝石の話すらしていません」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「また、パニクってきました」 </p>

<p><br />
▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「彼が●百万円の宝石を買ってくれたのは、お会いした半年後です」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「マジっすか？」 </p>

<p>　「では半年間、なにをやっていたのですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「世間話ししかしていません」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「益々、わからなくなってきました(汗)」 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>　宝石を買ってもらいたいのに、宝石の話をしない！ </p>

<p>　それなのに、●百万円の宝石が売れてしまう…。 </p>

<p>　なんてこった！ </p>

<p></p>

<p>  To be continued　 <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/10/post_71.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/10/post_71.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 00:13:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【長者番付にも顔を出す資産家】</title>
<description><![CDATA[<p>　どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　ＨＩＲＯのビジネスモデルはこうして完成された！（第三話） </p>

<p><br />
　４年前の秋に、ネットには全く疎い主婦(元生保レディ)との出会いから全てが <br />
　始まった。年収が２億近くある主婦って何者なんだぁ！(汗) </p>

<p></p>

<p><br />
　主婦(元生保レディ)の職業が「宝石商」という事実を知ってしまうＨＩＲＯ。 </p>

<p>　「宝石商」とはそんなにおいしい職業なのか…。 </p>

<p>　そんな、はずはない。 </p>

<p><br />
　しかし、凄まじいビジネスモデルであることは間違いない。 </p>

<p>　その核心にいよいよ斬り込みます！ </p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「●●さん、宝石商って宝石を売る仕事ですよね？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「はい！　そうです」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「それって正直なところそんなに儲かるんですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「やり方を間違えると忙しいわりには全然儲かりませんが、 <br />
　あることを意識して動くと、暇な割にはケタ違いな儲けに <br />
　つながります」 </p>

<p><br />
　「私は最初、やり方を間違えてしまったため、初年度の <br />
　収入がゼロでした」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「最初はどんなやり方でうまくいかなかったのですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「私は元生保レディーだったので、人と会ってお話を <br />
　することは得意でした」 </p>

<p><br />
　「最初は、その延長上で生保時代の縁を頼って営業を <br />
　したのですが、なかなかうまくいきませんでした」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>「う～～ん、よくわかりません」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「つまり、リテール＝庶民相手　の営業をしていたからです！」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「ますます、わからなくなってきました」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「リテール営業は、既にブランドを持っていてきっちりと組織化された <br />
　なかでは効力を発揮しますが、ブランドを持っていない個人が <br />
　やり続けるには、時間と経費、忍耐力が必要だって後から気付いたのです」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「会社の看板があるかないかではかなり違うということですね… <br />
　それは、私も経験しましたのでよくわかります」 </p>

<p><br />
　「それでは、どうやって活路を見出したのですか？」 </p>

<p></p>

<p>「それでは、どうやって活路を見出したのですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「初年度の収入がゼロで、２年目は年収１００万、石の上にも３年という <br />
　諺ではないですが、ここで結果が出なければ別の仕事に切り換えるという <br />
　背水の陣でで挑んだ３年目にある些細なきっかけでした」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「やっと面白くなってきました♪ </p>

<p>　話を続けてください！」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「売上が上がらず悶々として駆けずり回っていた時、 <br />
　諦めずに２年間コンタクトしていた生保時代のお客様から突然 <br />
　電話が入ったのです」 </p>

<p></p>

<p>●生保時代の客 </p>

<p>　「あんた、この２年間、私が宝石を買うこともないのに <br />
　よく愚痴一つこぼさず通い続けたものだね。 </p>

<p><br />
　今日は、あんたに紹介したい人がいるから、今から <br />
　来てくれないか？」 </p>

<p></p>

<p><br />
　主婦(元生保レディー)が脱兎のごとく、その方のところへ <br />
　向かったのはいうまでもありません(笑)。 </p>

<p></p>

<p>　そのお客から紹介された人とは、 </p>

<p>　なんと、 </p>

<p><br />
　東京都で長者番付にも顔を出す資産家のご老人だったのです。 </p>

<p></p>

<p>  To be continued　 <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/09/post_70.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/09/post_70.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Tue, 26 Sep 2006 00:16:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ついに正体が明かされる】</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　ＨＩＲＯのビジネスモデルはこうして完成された！（第二話） </p>

<p><br />
　４年前の秋に、ネットには全く疎い主婦(元生保レディ)との出会いから全てが <br />
　始まった。年収が２億近くある主婦って何者なんだぁ！(汗) </p>

<p></p>

<p><br />
　ＨＩＲＯは彼女と会ってその事実を聞いたとたん、 <br />
　妙な虚脱感(苦笑)を覚えしばらく放心状態になってしまいました(^^;。 </p>

<p><br />
　毎日、血眼になって一日中ＰＣにかじりついていた自分がいたので、 <br />
　彼女も恐らくそうとうな修羅場をくぐっているに違いない…と。 </p>

<p></p>

<p>　まだまだ冷静になるには程遠い自分でしたが、 <br />
　残っている気力を振り絞って(苦笑)、主婦(元生保レディ)に聞いてみたのです。 </p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「●●さん、月収１５００万って尋常ではないですよ！ <br />
　大変失礼ですが、ヤバイ仕事(汗)ではないですよね…」 </p>

<p><br />
　「なにか大きな事業を組織化、法人化しない限り無理では <br />
　ないですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「税金対策で昨年法人化こそしましたけど、 <br />
　実質、働いているのは私ひとりだけです」 </p>

<p><br />
　「パートも外注も一切ありません」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「一人ということは寝る間も惜しんで働き詰めなのでしょうか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「いえいえ。決してそんなことはないんです。 <br />
　細かく調べたことはないのですが、多分一年の半分くらいしか <br />
　実質的に働いていないのではないかと思います」 </p>

<p></p>

<p><br />
　この一言で最後の気力もどこかにふっとんだのはいうまでもありません(笑)。 <br />
　完全に頭の中がパニック状態です。 </p>

<p></p>

<p>　予想に反してたったひとりで月商１億５千万、利益１５００万を生み出し <br />
　しかも半年は遊んで暮らしているなんて、有り得ないし、あってはならない <br />
　ことだと変なことを考えてました(^^;。 </p>

<p></p>

<p>　一体この女は何者なんだ！！！ </p>

<p></p>

<p>精気を全てとられたＨＩＲＯの目を見て、心配になったのか、 <br />
　向こうから話してきました(笑)。 </p>

<p></p>

<p><br />
▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「ＨＩＲＯさん、大丈夫ですか？」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「………」 </p>

<p>　「あっ、」 </p>

<p>　「すいません」 </p>

<p>　「大丈夫です…」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「正直にお答えしたのがよくなかったかしら…」 </p>

<p>　「それでも、この商売をはじめた最初の年は、 <br />
　収入ゼロだったんです」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「えっ、本当ですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「はい。本当です」 </p>

<p>　「２年目でも年間１００万足らずでしたので、 <br />
　３年目で伸びなければこの仕事を辞めようと決意しておりました」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「３年目は結局どうなったのですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「はい。それがある方との実績ができてから大化けしまして <br />
　いきなり年収が３０００万くらいになってしまったのです」 </p>

<p></p>

<p>■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「年収が１００万から３０００万に…」 </p>

<p>　「何かスイッチが入ったような感じですね」 </p>

<p>　「どうやら私がやっているネットビジネスと根本的に収益モデルが違うようです」 </p>

<p></p>

<p><br />
　やっと、ビジネスモデルの違いに気付きはじめたＨＩＲＯでした(苦笑)。 <br />
　何か不思議な快感を覚ました。 </p>

<p>　血が騒ぎ始めたのです(笑)。 </p>

<p>　失いかけていた精気が徐々に漲ってきました。 </p>

<p></p>

<p><br />
■ＨＩＲＯ </p>

<p>　「ところで、●●さん」 </p>

<p>　「一体、お仕事は何をされていらっしゃるのですか？」 </p>

<p></p>

<p>▼主婦(元生保レディー) </p>

<p>　「宝石商です」 </p>

<p></p>

<p>　いよいよ、話の核心にせまってきました。 </p>

<p><br />
  To be continued　 <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/09/post_69.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/09/post_69.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 10:58:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【主婦って凄い！】</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p></p>

<p>　今の自分のビジネスモデルが確立できたのは、 </p>

<p>　実は今から４年前の秋にある方との出会いがきっかけでした。 </p>

<p></p>

<p>　その頃の自分というのは、まだネットビジネス駆け出しで <br />
　朝から晩まで何から何まで自分でこなしながら悪戦苦闘していた時期です(^^;。 </p>

<p></p>

<p>　一日のネットビジネスに費やす時間は１４時間は当たり前(苦笑)、 <br />
　土日もほとんど仕事してましたから一ヶ月でトータル４２０時間もやって <br />
　いたことになります(汗)。 </p>

<p></p>

<p>　しかし、その頃の月収は１０万超えるのがやっと…。 </p>

<p></p>

<p>　「これなら近くのコンビニでバイトやっていたほうがましだな…」が口癖に <br />
　なっていました(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　収入の質より量にしか頭が回っていなかった時に、 <br />
　私のビジネスモデルの土台となっていく衝撃的な出会いがあったのでした。 </p>

<p></p>

<p>　きっかけは、嬉しいことに本誌の読者さんのご紹介で、 <br />
　ネットには全く無縁の方でした。 </p>

<p><br />
　ＰＣもなくメールもしたことがないとか…(汗)。 </p>

<p><br />
　私は、当時その方とお会いする本当の意味を、 <br />
　全く理解していませんでした(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p><br />
　そのお会いする方って男性か女性かわかりますか(笑)？ </p>

<p><br />
　私には珍しく女性でした。 </p>

<p></p>

<p>　２０代？　３０代？　４０代？ </p>

<p><br />
　５０代の女性でした(笑)。 </p>

<p></p>

<p><br />
　どうみても普通の主婦にしか見えません。 </p>

<p><br />
　しかし、ネットに全く無縁のこの女性から、私のそれまでのビジネスモデルは <br />
　根底から脆くも崩れ去っていくことに…(大汗)。 </p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/08/post_68.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/08/post_68.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 12:37:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【勝ちイメージの凄さ！】</title>
<description><![CDATA[<p>　どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　今回は、成功の秘訣は「あきらめない！」ということを、 </p>

<p>  夏の甲子園を例にとってみたいと思います。 </p>

<p></p>

<p>　もう言うまでもありませんが(笑)、私の住む苫小牧は、 <br />
　夏の甲子園で、南北海道代表の駒大苫小牧が惜しくも３連覇は逃しましたが、 <br />
　球史に残る決勝戦引き分け再試合のすえに準優勝に輝きました♪ </p>

<p></p>

<p><br />
　超高校級のエース田中投手に注目が集まり、当初ワンマンチームと見られていました。 </p>

<p>　甲子園は怪物君一人で優勝できるほど甘いものではありません(笑)。 </p>

<p><br />
　彼が気負って出てきた初戦は、彼の一人相撲が裏目に出て制球が乱れて <br />
　大乱調でした。チームの一体感は全く感じられず終盤は相手校に一点差まで <br />
　詰められたとき、田中君も負けを覚悟したようです。 </p>

<p></p>

<p>　私は、初戦の戦い方をしていたら、次戦では絶対に負けると思っていたので、 <br />
　香田監督は、どういう手を打ってくるのかと、興味津々でした。 </p>

<p></p>

<p>　さすが、香田監督です。 </p>

<p><br />
　思い切って、田中君をベンチに残し、投手力が落ちる控えの投手を先発に <br />
　起用してきました。 </p>

<p></p>

<p>　案の定、序盤でリードされてしまいますが、何とかチームの一体感を引き出そう <br />
　とした、いわゆる、ショック療法が俄然効きました！ </p>

<p></p>

<p>　それからは、決勝までは信じられないようなな逆転勝ちを重ねました。 </p>

<p></p>

<p>　今回の駒苫のメンバーは田中君意外に傑出した選手はなく、有力校と比較しても <br />
　そんなに大差はありません。 </p>

<p><br />
　個々の力は平凡でも、チームの結束力を高めることによって何倍もの力が <br />
　生み出されるんですねぇ！ </p>

<p></p>

<p>　確かに、それも大事なのですが、 </p>

<p></p>

<p>　私があなたに一番伝えたかったこと！ </p>

<p>　それは、 </p>

<p>私があなたに一番伝えたかったこと！ </p>

<p>　それは、 </p>

<p>　何事においても「あきらめない！」という強い気持ちを持つこと！ </p>

<p>　です。 </p>

<p></p>

<p><br />
　香田監督：「選手たちがあきらめなかった。精一杯最後までやった結果、勝てた」 </p>

<p>　選手：「気持ちで絶対に負けないように士気を高めていた」「負ける気がしなかった」 <br />
　　　　「集中力が切れなかった」 </p>

<p><br />
　という強靭な精神力を持っている。 </p>

<p></p>

<p>　負けた相手校の監督や選手が口を揃えていうのが、 </p>

<p>　「何点リードしていても安心できなかった」といっている。 </p>

<p><br />
　このことは、勝っていても常に精神的には追い込まれているという <br />
　ことではないでしょうか…。 </p>

<p><br />
　駒苫の選手たちは勝利を重ねることで、「勝ちイメージ」が完全に定着している。 </p>

<p><br />
　いかに、「前向き志考」が大切かを思い知らせてくれます。 </p>

<p></p>

<p><br />
　ビジネスでも、成功を下支えするのは、ビジネスマインドであることはいうまでも <br />
　ありません。 </p>

<p></p>

<p>　「あきらめなければ、絶対に成功する！」 </p>

<p><br />
　これは、私の口癖でもあり、自分にも戒めの言葉としていつも <br />
　胸に深く刻んでいます。 </p>

<p></p>

<p>　失敗者の多くはあともう少しのところであきらめてしまいます。 </p>

<p><br />
　そうなると、「負けイメージ」が常に定着しまい何をやるにしても、 <br />
　「消極志考」になり、うまくいくものも最初から大きなハンディーを <br />
　背負っているようなものです。 </p>

<p><br />
　そして本来持っているはずの潜在能力までをも厚い殻に閉じ込めてしまうのです。 </p>

<p><br />
　まさに、本末転倒、「失敗スパイラル」に陥ってしまいます(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　ビジネスもスポーツも、まずは「己に勝つ」ことが必要です！！ </p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/08/post_67.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/08/post_67.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Wed, 23 Aug 2006 09:24:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ネットショップ成功の秘訣】</title>
<description><![CDATA[<p>どうも、ＨＩＲＯです。 </p>

<p><br />
　今回はお盆前なのでサクッと軽くお届けします(笑)。 </p>

<p><br />
　私はよく人から、 </p>

<p>　「ＨＩＲＯさんが、ネットショップで大成功されている秘訣を教えてください！」 </p>

<p>　と聞かれます。 </p>

<p></p>

<p>　そう聞かれると、私は決まってこう答えます。 </p>

<p><br />
　「扱っている商品を客観的にいろいろな角度から観察すれば簡単ですよ！」 </p>

<p></p>

<p><br />
　例えば、うちで扱う新商品が２つがあるのですが、あなたならどういった視点・角度で </p>

<p>　チェックしますか？ </p>

<p></p>

<p>　例えば　↓　この商品 <br />
http://www.funfunbiz.com/mix/super_smile.html </p>

<p><br />
　なぜ？　私がこの商品を扱ったのか探ってみてください！ </p>

<p>　ターゲットはスーパーモデルやセレブですが、 </p>

<p>　本当のターゲットはもっと違うところにあります(笑)。 </p>

<p></p>

<p><br />
　もう一問、　↓　この商品ならどうですか？ <br />
http://www.funfunbiz.com/mix/doukou_premium.html </p>

<p><br />
　実は、この商品を売ることによって、私のパーソナルブランドも <br />
　 <br />
　上げていることに気付きましたか(笑)？ </p>

<p></p>

<p>　●商品寿命 <br />
　●販売価格 <br />
　●マーケットの大小 <br />
　●リピート性 </p>

<p></p>

<p>　他にもさまざまな仕掛けをしていますので、見つけてみてください！ </p>

<p></p>

<p>　私が、 <br />
　ネットショップで大成功を収めている秘訣がきっとわかるはずです。</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/08/post_66.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/08/post_66.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Thu, 10 Aug 2006 12:22:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【人生消化ゲームに陥らないように】</title>
<description><![CDATA[<p><br />
　　　 　どうも！　ＨＩＲＯです。 </p>

<p>　　　 　　私の好きなテレビ番組のひとつでもあるＮＨＫスペシャルで、 <br />
　「ワーキングプア」というのを先日放送していました。 </p>

<p><br />
　この、「ワーキングプア」ってどういう意味かわかります？ </p>

<p></p>

<p>　これは、働いても働いても豊かになれない人たちのことをさしているんです。 <br />
　いわば、働く貧困層です(^^;。 </p>

<p><br />
　現在、日本ではこの「ワーキングプア」と呼ばれる貧困層が急激に広がっているとのこと…。 </p>

<p><br />
　貧困の度合いも深刻で、生活保護水準以下です。 </p>

<p></p>

<p>　彼らは、生活保護を受けたくても受けられない事情を抱えています。 </p>

<p><br />
　働き口のある若者や、老後の資金や病気の身内のお葬式代として貯めている <br />
　貯金があると、生活保護は実質受けられないのです。 </p>

<p></p>

<p>　働いても働いても豊かになれない…　　 </p>

<p><br />
　驚くべきことに、若者から老人までが対象になっています。 </p>

<p>　なんでこんなことが起きるのだろうか最初は不思議でした。 </p>

<p>　しかし、番組をみているうちにようやく理解することができました。 <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/08/post_65.html</link>
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<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Wed, 02 Aug 2006 16:35:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【突然辞める人が続出】</title>
<description><![CDATA[<p>どうも！　ＨＩＲＯです。 </p>

<p></p>

<p>　友達に誘われたり、自ら好んで入ったのに、 <br />
　コミニュケーションに疲れ果てて突然辞める人が続出しているという(苦笑)。 </p>

<p><br />
　何の話？ </p>

<p></p>

<p>　と、思われたでしょうね(^^;。 </p>

<p><br />
　これは、昨年からネットのコミニュケーションツールとしてブレークしている <br />
　ＳＮＳ（ソーシャルネットワーキングサイト）のことですね。 </p>

<p></p>

<p>　簡単に説明すると、ウェブ上で知り合いだけ日記を公開 したり、 <br />
　それに返事をもらったりできるサービスです。 </p>

<p><br />
　なかでも注目すべきＳＮＳは、ｍｉｘｉ(ミクシィ)ではないでしょうか…。 </p>

<p></p>

<p>　実は私も、知り合いの人から誘われて１年位前に入りました。 <br />
　最近はログインすらしていませんが…(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　このｍｉｘｉをマーケティングとしてビジネスに取り入れて成功している人たちも <br />
　少なからずいるようです(笑)。 </p>

<p></p>

<p>　いつの間にかマーケティングツールとして化けたような感じがするのは、 <br />
　私だけでしょうか…(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　友人同士をリンクで結ぶ機能「マイミクシィ」（マイミク）を使って、 <br />
　多くの見込み客を獲得するために、なかばスパム的にいろんな方へ <br />
　マイミクのリクエストを送りつけたりする方も少なくないようですが、 <br />
　あまり感心はしませんがね…(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　ｍｉｘｉのよいところは、パーソナライズできる点です。 </p>

<p><br />
　日記を書くことで、マイミクの見込み客とのパーソナライズを深め、 <br />
　新規客へとステップアップを図ります。 </p>

<p></p>

<p>　そのためには、日記の更新頻度も上げていかねばなりません。 </p>

<p><br />
　日記を書くとレス(返事)がつき、「やめられない、止まらない」という <br />
　状況になるようです(笑)。 </p>

<p><br />
　レスが多くついてくるとそれはまさに「快感」になるそうで(笑)、 <br />
　さらに高い快感を求めて日記を更新し続けるという“中毒”症状につながるのです(苦笑)。 </p>

<p></p>

<p>　パターン的な行動としては、 <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/07/post_64.html</link>
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<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 12:44:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【誰かと組んでビジネスを展開するとき】</title>
<description><![CDATA[<p>どうも！　ＨＩＲＯです。 </p>

<p></p>

<p>　ビジネスをしているといろいろな方との出会いってありますよね(^^)。 </p>

<p><br />
　その出会いは時にして、輝かしいビジネスに発展することがあれば、 <br />
　期待外れでビジネスが頓挫することもあります（苦笑)。 </p>

<p><br />
　私は誰かと組んでビジネスを展開するときに一番重要視しているのは、 </p>

<p><br />
　「軸足がブレない人であるかどうか？」 </p>

<p><br />
　という一点をとても大切にしています。 </p>

<p></p>

<p>　ブレないというのは、自分の意志や信念といったものですね…。 </p>

<p></p>

<p>　自分の意志や信念がコロコロ変わる人っていますよね…(苦笑)。 </p>

<p><br />
　当時言っていたことと、最近では正反対なことを言い出すような人は、 <br />
　私の周りでも結構多いです。 </p>

<p></p>

<p>　ビジネス・スキルやナレッジメントなら時代の変化とともに <br />
　トレンドを追っていくことは間違いではありません。 </p>

<p><br />
　ですが、 </p>

<p><br />
　自分のビジネスマインドのコアな部分(ポリシー)が、 <br />
　いつも揺らいでいるようであれば、何か共同でビジネスを立ち上げたり <br />
　アライアンスを組むことは結果的に難しくなるでしょう…。 </p>

<p></p>

<p>　自分の定見を持たず付和雷同するタイプは、私が一番嫌うタイプの人間です(苦笑)。 </p>

<p><br />
　こういうタイプの特徴は、人から何かを言われたりすると <br />
　あっさりと自分のポリシーを変えてしまいます(苦笑)。 </p>

<p><br />
　そして、常に周りの自分に対する評価・評判を気にします。 </p>

<p></p>

<p>　ビジネスが成功すればするほど、ファンも増えますがアンチも増えるものです。 <br />
　オールファン化は絶対に出来ないと思った方がいいです。 </p>

<p><br />
　ネットの成功人も必ずどこかで叩かれています(笑)。 </p>

<p><br />
　だからといって、そういう人たちはいちいちそれに反応しますか？ <br />
　自分のビジネススタイルを変えますか？ </p>

<p><br />
　決してそういうことはないわけです。 </p>

<p><br />
　自分の意志で必要だと思えば、方針転換もありでしょうが、 <br />
　外野席から飛んでくる野次などにいちいち応える必要はありません。 </p>

<p><br />
　もちろんファンの声にも真摯に耳を傾けるということは大切ですよ(笑)。 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>　私が今まで多くの方との出会いの中で学んだことは、</p>]]></description>
<link>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/07/post_63.html</link>
<guid>http://www.funfunbiz.com/archives/2006/07/post_63.html</guid>
<category>メールマガジンバックナンバー</category>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 09:33:48 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>